『うそつきの進化論』 [本・読書]
正直者は淘汰されてしまう!? おお、これって……。
日常のなにげない会話もマキアヴェリ的権謀術数に満ちている……。
わかるなあ。勉強しなくっちゃ。リヴィンスグトン・スミス著、三宅真砂子訳。アマゾンに画像はまだありません。NHK出版さん、見本ができているんだから、早くデータを送りましょう。
いまちょうど『小さな悪魔の背中のく窪み』を再読しているところですが、この手の本はおもしろいですね。
2006-08-22 19:45
nice!(0)
トラックバック(1)
トラックバック 1
読書の秋「女の唇のひみつ」、「小さな悪魔の背中の窪み」(よしなしごと 2006-10-05 02:15)
主な移動手段がバイクの僕は、仕事関係以外の本を読む事は滅多にないんです。たまの出張も新幹線の中は寝てますし。。。
この記事のトラックバックURL:
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。







